ポスター発表4  3月17日(日)10:00〜12:00
(在席責任時間  発表番号:奇数10:00〜10:50  偶数11:00〜11:50)
 
P4-031 一人で行動していた学生が友を求めるまで
― 発達障害が疑われるA君の変化を通して ―
常磐会学園大学 山崎 徳子
 
P4-032 障害児加配と担任教諭の保育における連携
首都大学東京大学院 飯野 雄大
 
P4-033 知的・発達障害児の知的機能と記憶の発達特性
― 田中ビネー知能検査Vによる検討 ―
東京学芸大学大学院教育学研究科 根本 彩紀子
東京学芸大学教育実践研究支援センター 橋本 創一
東京学芸大学連合学校教育学研究科 堂山 亞希
 
P4-034 広汎性発達障害児における情動理解の促進
長崎純心大学 中村 真樹
 
P4-035 前言語期の自閉症児との心理臨床的関与に関する一考察
― 関係発達の中での情動と象徴機能の関連 ―
大阪大学大学院人間科学研究科/日本学術振興会 榊原 久直
 
P4-036 発達障害のある子どもの新生児期における発達上の特徴とその後の変化ならびに母親のストレスとの関連
くらしき作陽大学 梶 正義
兵庫県立姫路特別支援学校 竹中 正彦
関西国際大学 藤田 継道
 
P4-037 在宅状態の発達障害者に対する相談支援の実際と課題
― ひとつの発達障害者支援センターを対象にした分析 ―
奈良教育大学教育学部 井上 洋平
大津市発達障害者相談支援センターかほん 園田 佳子#
 
P4-038 保育士との協働による1歳児とその親への予防的支援
(公財)小平記念日立教育振興財団 日立家庭教育研究所 武田(六角) 洋子
 
P4-039 女性高齢者における配偶者喪失後の回復プロセス
大阪大学大学院人間科学研究科 藤原 彩
 
P4-040 自閉症スペクトラム障害児における“ホット”な実行機能の発達
― ギャンブル課題を用いた定型発達児との比較 ―
東京学芸大学大学院教育学研究科 田中 望
東京学芸大学教育学部 藤野 博
東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科 神井 享子
東京学芸大学国際教育センター 松井 智子
茨城大学 東條 吉邦
武蔵野東教育センター 長内 博雄#
 
P4-041 学校・家庭・医療の連携によるADHD児の支援
兵庫教育大学大学院学校教育研究科 小林 裕子
兵庫教育大学連合学校教育学研究科 松村 京子
 
P4-042 ASD児に実施した比喩・皮肉文テストの検討
埼玉県立小児医療センター 保健発達部 森 秀都
 
P4-043 高機能ASD児の情動認知における顔情報の影響
― 定型発達児との比較から ―
大阪大学大学院連合小児発達学研究科 衛藤 萌
大阪大学大学院連合小児発達学研究科 酒井 佐枝子
大阪大学大学院連合小児発達学研究科附属子どものこころの分子統御機構研究センター 山本 知加#
大阪大学大学院連合小児発達学研究科附属子どものこころの分子統御機構研究センター 辰巳 愛香#
大阪大学大学院連合小児発達学研究科 毛利 育子#
大阪大学大学院連合小児発達学研究科 谷池 雅子#
 
P4-044 PECSの訓練が自閉症スペクトラム障害児の行動に及ぼす影響
― PECSの訓練の経過について ―
大阪大学大学院人間科学研究科 永井 祐也
大阪大学大学院人間科学研究科 金澤 忠博
大阪大学大学院人間科学研究科 日野林 俊彦
 
P4-045 重症心身障害者の母親におけるアイデンティティ危機の様相
― 4事例におけるライフストーリーの分析から ―
香川大学教育学部 前盛 ひとみ
 
P4-046 自閉症児における怒り顔発見の優位性の発達的変化
京都大学 霊長類研究所/日本学術振興会 磯村 朋子
 
P4-047 高機能自閉症スペクトラム児の象徴遊びの能力と社会的相互交渉の関係
大阪大学人間科学研究科 岡本 駿一
大阪大学人間科学研究科 金澤 忠博
大阪大学人間科学研究科 井 基博
大阪大学人間科学研究科 大西 賢治
大阪大学人間科学研究科 日野林 俊彦
大阪府立精神医療センター附属松心園 籠本 孝雄#
 
P4-048 集団参加を支える行為と発話の形成過程の検討
― 高機能広汎性発達障害児1事例を通した児童発達支援事業所における小集団参加過程の分析 ―
社会福祉法人楡の会 伊藤 由里香
 
P4-049 発達に気がかりがある3歳児と保護者に対する支援
― 地域の関連機関への聞き取り調査から明らかになった問題と対応 ―
和光大学現代人間学部心理教育学科 常田 秀子
多摩市教育委員会 盧筺|匯辧
和光大学現代人間学部心理教育学科 盧筺々雅
 
P4-050 重い障害のある人へのトランポリンの取り組み
― ひとりひとりの心と身体に寄り添って ―
びわこ学園医療福祉センター草津 小村 晶子
びわこ学園医療福祉センター草津 浅野 裕衣#
 
P4-051 夫婦の相互性からみる親の自己成長
― 過去・現在・未来の語り ―
お茶の水女子大学 谷田 征子
お茶の水女子大学 青木 紀久代
 
P4-052 幼児期に専門機関を受診した自閉症スペクトラム障害の人たちの10年間の追跡調査
― 境界知能群に特有なニーズの存在 ―
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 日戸 由刈
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 武部 正明
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 山口 朋子
 
P4-053 学齢期の自閉症スペクトラム障害の人たちの身辺自立獲得に関する予備研究
― 獲得の遅れをもたらす主要因を探る ―
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 武部 正明
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 日戸 由刈
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 山口 朋子
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 玉井 創太
横浜市総合リハビリテーションセンター;YRC 白馬 智美
 
P4-054 乳児発声が包含する歌唱様音声の音響特徴
埼玉大学 志村 洋子
理化学研究所 山根 直人
京都女子大学 岡林 典子
甲南女子大学 坂井 康子#
 
P4-055 幼児における指示対象付与と実行機能との関連
九州大学大学院人間環境学府 村上 太郎
九州大学大学院人間環境学研究院 橋彌 和秀
 
P4-056 異なる色覚をもつ他者の心の理解に及ぼすロールプレイ体験の効果
― 児童期の発達 ―
京都大学大学院教育学研究科/日本学術振興会 古見 文一
京都大学大学院教育学研究科 子安 増生
 
P4-057 赤ちゃんは思考する?
― Baillargeon の期待背反法から ―
PDDサポートセンター グリーンフォーレスト 志村 久
 
P4-058 児童の報告における詳細さのコントロール
― “だいたい”と“正確に”という質問を明示した時の報告 ―
北海道大学大学院文学研究科 佐々木 真吾
北海道大学大学院文学研究科 仲 真紀子
 
P4-059 幼児期における配分方略の発達的変化について
― 均等配分課題の分析から ―
立命館大学大学院応用人間科学研究科 松元 佑
 
P4-060 発達臨床従事者における事例文章を読む際の情報収集の特徴
― 臨床経験者と初学者との比較 ―
北海道医療大学大学院心理科学研究科/北海道社会福祉事業団太陽の園 河内 哲也
北海道医療大学心理学部 近藤 清美
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