日本発達心理学会

就職・公募情報

■「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第3回募集

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間:
2018年9月〜11月(1組20日間まで利用可)

○募集対象者:
大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切:
2018年6月29日

○募集研究数:
放送博物館6件、大阪放送局3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団 2018年度ジェロントロジー研究助成募集のご案内

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、高齢者福祉の増進に資することを目的に、ジェロントロジー(老年学)に関する社会科学・人文科学分野における研究に助成を行っています。

【募集要項】
1.募集対象となる研究 
(1)研究課題
   ジェロントロジーに関する社会科学・人文科学分野における独創的・先進的な研究
(2)研究分野 
   @社会学、心理学、社会福祉学
   A看護学、保健学(但し、社会科学・人文科学に関連した分野のみ)
(3)研究期間
   2020年3月末日までとします。

2.応募資格
  @大学、研究所などの教育機関、研究機関等において研究活動に従事している者で、直属長の推薦を受けた研究者、研究グループ
  A 大学院に在籍している者で、直属長の推薦を受けた研究者、研究グループ
  B 老人福祉施設、老人保健施設、病院等の現場関係者で、直属長の推薦を受けた者、研究グループ

3.助成内容   
(1)助成金額
   1 研究につき50万円を上限とします。(総額800万円を予定)

4.申請について
(1)申請方法  
   損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの「申し込みフォーム」に、必要事項をご記入の上、送信してください。
   ホームページアドレス ⇒ http://www.sjnkwf.org/
   応募方法その他詳細については、上記ウェブサイトをご覧ください。
   申請はWEB申込みのみとなりますが、募集要項や申込フォームを書面にしたものの郵送もいたしておりますので、必要な場合は当財団に連絡をお願いいたします。

(2)募集期間 
   2018年4月16日(月)〜7月31日(火)

5.選考方法と結果の通知
  2018年10月に開催予定の選考委員会で選考します。
  採否の結果は、選考後速やかに通知します。

公益社団法人損害保険ジャパン日本興亜福祉財団
TEL:03-3349-9570  FAX:03-5322-5257
HP http://www.sjnkwf.org/


■玉川大学脳科学トレーニングコース 2018 −心を くすぐる技の共演−

玉川大学脳科学研究所では、脳科学研究を志す学部学生、大学院生、若手研究者を対象に、研究手法の基礎と応用を実習で学ぶトレーニングコースを開催します。本研究所所属の研究者を講師とし、また本学の研究施設を活用して、脳科学の研究手法の基礎と応用を実習と討論で学びます。
2011年より始まった「脳科学トレーニングコース」も、このたび8回目の開催を迎えます。脳科学に興味と意欲を持つ皆さんの積極的なご参加を、心よりお待ち申し上げます。
詳細はホームページをご覧ください。
http://www.tamagawa.jp/research/brain/news/detail_14086.html

日程:2018年6月14日(木)〜16日(土)

会場:玉川大学 脳科学研究所

対象:学部学生・大学院生・若手研究者(文理不問・未経験者歓迎)

※研究室見学ツアーのみの参加も可(定員外/要申込)

費用:受講料3,000円 ※交通費・宿泊費は各自負 担

実習コース:

1.ラットのマルチニューロン記録と解析法コース

<礒村 宜和・佐村 俊和(山口大学)> 定員4名
行動課題を遂行するラットを用いて、多数の大脳皮質細胞の発火活動の記録・解析法および光遺伝学的刺激法を学びます

2.霊長類の行動・神経の計測・操作とモデルベース解析技術コース

<鮫島 和行・坂上 雅道・小松英彦>定員6名

マカクザルを対象とした運動計測と神経計測技術や視知覚の測定方法、計算論に基づく解析や遺伝子技術による神経操作、脳の解剖について学びます

3.ヒトのfMRI基礎実習コース

<松元 健二・松田 哲也・飯島 和樹>定員6名

情動や社会脳科学のテーマでのヒトの行動課題の作成法を学びお互いに被験者となっての脳測定実験およびデータ解析を行います

4.乳幼児の脳波計測と行動観察

<佐治 量哉・岩田 恵子・梶川 祥世>定員3名

言葉を獲得する以前の乳幼児の知覚・認知を明らかにするための方法を体験します。
1日目は行動観察、2・3日目は乳児の脳波を計測し解析するための基礎を学びます

5.社会科学実験入門コース

<高岸 治人・金成 彗> 定員4名

社会科学実験用プログラム(oTree)を用いた経済ゲーム実験の方法、意思決定時の瞳孔反応・心拍の測定、およびデータ解析について学びます

<共通カリキュラム>

Jam Session 〜分野を越えて思考の調和を奏でよう〜
<酒井裕>(全受講者対象)

分野を越えた共通のテーマで、さまざまな分野の人とグループ討論します

研究室見学ツアー 大学院オープンキャンパス併催コース

(研究室見学ツアーのみの参加も可・定員外・要申し込み)

受講コース外の研究室を含めて見学することができます

対象研究室:礒村宜和・岡田浩之・小松英彦・酒井裕・坂上雅道・佐々木哲彦・佐治量哉・鮫島和行・高岸治人・松田哲也・松元健二 他

お問い合わせ

玉川大学脳科学研究所 トレーニングコース事務局

〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1


■情報・システム研究機構国立情報学研究所研究教育職員の募集

このたび、本研究所では、別添の要領で研究教育職員を公募することといたしました。

○公募職名・人員:
准教授又は助教 あわせて若干名(※教授としての採用を考慮する場合もあります。)

○採用時期:
原則として平成31年4月1日

○任期:
任期は5年間
採用後の業績等により、再任前の任期と合わせて10年以内の任期で再任を行う場合があります。
また、優れた業績を出された場合は、昇任又は任期のない職への任用を行う場合があります。

○勤務条件等:
情報・システム研究機構職員就業規則等が適用されます。
給与については、原則として、情報・システム研究機構年俸制適用職員給与規程等によります。
ただし、国立大学法人等から採用される者のうち、情報・システム研究機構職員退職手当規程により退職手当が通算される者については、引き続き教育職基本給表の適用を選択することもできます。

○応募資格:
原則として博士の学位取得又は取得見込みの者(人文・社会科学系の研究者にあっては、これに準ずる者を含みます。)

○応募期限:
平成30年5月31日(木)【必着】

応募書類・送付先等詳細は,こちらから公募要領ご覧いただくか,当研究所ホームーページにも掲載しておりますので、ご参照願います。
http://www.nii.ac.jp/about/recruit/

<問合せ先>
(1)応募書類、身分等について
 情報・システム研究機構国立情報学研究所総務部総務課人事チーム
 電話:03-4212-2025〜2026 FAX:03-4212-2035 E-mail
(2)研究内容について
 情報・システム研究機構国立情報学研究所
 情報社会相関研究系・教授 佐藤一郎
 電話:03-4212-2546, E-mail:


■(公財)発達科学研究教育センター平成30年度「発達科学研究教育奨励賞」募集

公益財団法人発達科学研究教育センターでは平成30年度の研究助成事業として若手研究者を対象とした「発達科学研究教育奨励賞」を下記要領で募集致します。

研究テーマ:
「幼少期の子どもの可能性を引き出し、心身の調和のとれた発達をはかること」を主たる研究テーマとするもの。

応募資格:
・日本国内の研究機関に属する個人、または数人の共同研究。
・平成30年4月1日現在40歳以下で、准教授職以下の方。
・所属研究機関の代表者または指導教授の推薦が必要。

募集期間:
平成30年4月2日(月)〜5月31日(木)必着

研究助成金:
1件当たり50万円を上限。10件位を予定。

応募必要書類:
研究計画書、推薦書など。

詳細は本財団ホームページhttp://www.coder.or.jpよりダウンロードして下さい。

<応募先・お問い合わせ先>
公益財団法人 発達科学研究教育センター
 〒102-0076 東京都千代田区五番町3番地1 五番町グランドビル7階
 電話:03-3262-9976  FAX:03-3221-7169
 Eメール 


■第15回(平成30年度)日本学術振興会賞について

日本学術振興会では研究者養成事業の一環として,「日本学術振興会賞」を制定し,優れた若手研究者を顕彰しています。この賞は,創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し,その研究意欲を高め,研究の発展を支援することにより,我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させることを目的としています。
本賞では,海外在住の日本国籍を有する研究者も対象としております。また,優れた研究実績を有する我が国の学術研究者からの個人推薦も受け付けております。

対象分野:人文学,社会科学及び自然科学にわたる全分野

受付期間:平成30年4月6日(金)〜11日(水)(期間中必着)

対象者,書類提出先等詳細は,独立行政法人日本学術振興会HPをご参照ください。

【URL】 http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/


■西南学院大学人間科学部心理学科嘱託実験助手の募集について

1.採用職名及び人員: 心理学科嘱託実験助手1名
2.担当業務: 心理学科の実験・実習に関する業務、心理学科における教育・運営の補助
3.雇用期間: 1年間。ただし、心理学科協議会が実験助手としての業績評価を行い適当と認めた場合、更新は1期2年以内、通算雇用期間5年の範囲内で更新することができる。
4.勤務時間: 月曜日〜金曜日 8時45分〜17時20分(休憩55分)
5.就業場所: 西南学院大学 人間科学部心理学科実験室
〒814-8511 福岡市早良区西新6−2−92
6.応募締切日: 2018(平成30)年2月22日(木)必着
7.採用年月日: 2018(平成30)年4月1日
8.応募資格: 大学院において心理学を学び、心理学又はその近接領域の修士号を有すること。

応募方法等詳細は,こちらをクリックまたは,以下の西南学院採用情報URLをクリックしてください。 http://www.seinan-gakuin.jp/recruit/employment_information.html#02

問い合わせ先:西南学院大学人間科学部心理学科 E-mail  なお,電話・FAXによるお問い合わせは受け付けておりません。


■(公財)中山隼雄科学技術文化財団 国際交流助成平成29年度第2回募集

国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループを対象として、毎年7月から10月の3か月間、助成研究の応募者を募集しています。(国際会議への参加助成は、年2回募集します。)

1.助成対象:国際交流 ゲームに関する国際会議へ参加する研究者
       平成30年6月1日〜11月30日
2.応募資格:国内の大学院,大学,短大,高専,専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者
3.応募方法:当財団ウェブ サイトの応募 ページから申し込む
       http://www.nakayama-zaidan.or.jp/
4.募集期間:平成30年1月15日(月)〜平成30年4月15日(日)

詳細は,こちらをクリックしていただくか,財団WEBページをご覧ください。
http://www.nakayama-zaidan.or.jp/


■高知大学学生総合支援センター特別修学支援室 教員公募

この度,「特別修学支援室」における障がい学生の支援業務をさらに充実させるため,下記の要領により教員公募をいたします。

所属:高知大学学生総合支援センター特別修学支援室

職名:特任教員1名(特任准教授・特任講師・特任助教)

勤務形態:常勤

任期:3年(終了年度評価合格により定年年齢まで雇用)

職務:障害学生修学支援

応募期間:平成30年1月18日(木)〜平成30年3月23日(金)17時必着

その他詳細はこちらから教員募集要領をご覧いただくか,大学HPをご参照下さい:
http://www.kochi-u.ac.jp/outline/other/saiyou/kyoin_bosyu.html


■日本福祉大学子ども発達学部 教員公募

1.募集職種:助教<臨床心理学分野>(任期付専任教員)

2.採用人数:1名

3.着任時期:2018年9月1日

4.任期:5年 ※1回のみ再任される場合あり

5.所属:子ども発達学部 心理臨床学科

6.採用科目(採用分野:臨床心理学)
「心理実習T」「心理実習U」

<締切日> 2018年2月15日(木)(必着)

詳細はHPをご参照ください。
http://www.n-fukushi.ac.jp/saiyou/17/18011102/index.html


■宇都宮大学教育学部助教公募(教育心理学)のご案内

宇都宮大学教育学部では、教育心理学(生徒指導)に関連する教員(助教1名)の公募を行っています。

着任時期:平成30年6月1日以降のできるだけ早い時期

応募締切は平成30年3月9日(必着)です。

詳細につきましては、以下をご覧ください。
http://www.utsunomiya-u.ac.jp/docs/20180111_kyouiku_kyouinkoubo.pdf


■「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第2回公募

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第2回閲覧期間  2018年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切    2018年3月30日

○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


■(社)安心ネットづくり促進協議会 2017年度研究支援(助成)募集

 インターネットやそれに接続するスマートフォンやタブレット端末等 ICT 機器の 急激な普及によって、青少年をめぐる日常生活のメディア環境は大きく変化しています。
 青少年は、このようなメディア環境を利用して日常的にさまざまな情報に接する機会が増加し、また容易に情報を発信することも可能なっていると同時に、そのプラス面だけでなく、違法・有害情報、いじめや依存・没入、不適切投稿をはじめとする問題行動等のマイナス面も顕在化し社会問題になっています。

 安心ネットづくり促進協議会では、インター社会における青少年の健全な育成ならびに保護に係る諸活動を進めており、その取り組み一環として、この急激な インターネット環境の進展に伴い生じる様々な問題解決向けて、事例研究や調査・検証等実証的な調査研究に取り組んでおられる「国内を拠点として研究活動を行う教育機関や企業等の研究者」を対象に、 2016年度に引き続き、下記の通り 「研究支援」を行うものであります。

○研究支援(助成)研究
インターネット社会における青少年の健全な育成ならびに保護に資する実証的な調査および研究とします。

○募集対象者
国内を拠点として研究活動を行う大学・大学院等の教育・研究機関ならびに企業・各種団体等の研究者で、特に年齢は問いません。

○研究期間
2018 年 4月 1日 から 2018 年 12 月 31 日 まで ( 単年度研究 )

○研究支援(助成)額
研究支援(助成)額は1件あたり50万円を限度とします。

詳細,申請方法等につきましては,こちらをクリックしてください。

本件問い合わせ先:
一般社団法人 安心ネットづくり促進協議会運営法人 事務局 ( 担当: 高木 )
住所      〒104-0031 東京都中央区京橋 3-14 -6 斎藤 ビル2階
電話      03-3562-8850 ( FAX 03-3562-1180 )
電子メール  
ホームページ  http://www.good-net.jp


■科学技術振興機構 科学技術コミュニケーション推進事業
未来共創イノベーション活動支援の平成30年度募集開始のお知らせ

リスクコミュニケーションを含む科学技術コミュニケーション活動を推進するとともに、大学・公的研究機関等と、国内外の様々なステークホルダーが対話・協働し、それらを政策形成や知識創造、社会実装等へとつなぐ共創の場を構築する活動を支援します。有望な共創を掘り起こし、その活動を資金面で支援することで、その活動の発展を加速させるとともに、共創およびその必要性に対する社会の認知度を高めることを目指します。また、顕在化している社会的期待や問題への取組みだけでなく、潜在的な社会的期待や問題への取組みも求めます。

募集期間:
平成29年11月20日(月)〜平成30年1月22日(月)正午必着

提案機関:
法人格を有すること。

支援額:
500万円(税込・一般管理費込)上限/年度

募集説明会:
東京会場及び大阪会場

詳細は,こちらからpdfをご覧いただくか,http://www.jst.go.jp/csc/support/2017/11/post-30.htmlをご参照ください。


■「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第1回募集

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第1回閲覧期間  2018年3月〜5月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切 2017年12月25日
○募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。  
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

■東北大学大学院教育学研究科 教員公募

1.職名人員: 助教 2 名
2.所属講座: 大学院教育学研究科 総合教育科学専攻 教育心理学講座
(現人間発達臨床科学講座)
3.専門分野: 臨床心理学
4.採用年月日: 平成30 年4 月1 日(予定)、任期3 年間(再任なし)
5.応募資格: (1)博士の学位あるいはそれに準ずる研究業績があること
(2)臨床心理学あるいは隣接する領域に関する研究業績を有すること
(3)公認心理師に関する授業科目が担当できること
6.担当科目等: 大学院・学部の公認心理師に関する授業科目
7.応募締切日: 平成29 年12 月27 日(水曜日)(必着)
8.問合せ先: 東北大学大学院教育学研究科 教授 上埜 高志
e-mail:

その他,提出書類,書類提出先等は,こちらからpdfファイルをご覧いただくか,
大学HP(http://www.sed.tohoku.ac.jp/information/pa.html)をご覧ください


■岩手大学教育学部准教授再公募(発達心理学)のご案内

岩手大学教育学部では、発達心理学分野の教員(准教授1名)の再公募を行ってい ます。
着任時期:平成31年4月1日

応募締切は平成29年12月11日(必着)です。

詳細につきましては、以下をご覧ください。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117101509&ln_jor=0


■筑波大学人間系教員の募集について

このたび下記の要領により,教員を募集いたします。
 
1.職名及び人員:助教 1名

2.所属:人間系(グローバル・コモンズ機構勤務)
  ※グローバル・コモンズ機構の詳細については、下記URLを参照のこと。
  URL http://www.global.tsukuba.ac.jp/gc/about?language=ja

3.専門分野:臨床心理学分野または発達臨床心理学分野

4.勤務場所:茨城県つくば市天王台1−1−1 筑波大学筑波キャンパス

5.職務内容:
(1)グローバル・コモンズ機構における留学生相談指導業務。
(2)下記授業の分担
・人間学群心理学類(臨床心理学実践実習他)、大学院人間総合科学研究科心理専攻(臨床心理基礎実習他)
(3)その他、担当組織での研究、管理運営等。

6.採用予定日:平成30年4月1日以降のなるべく早い時期

7.応募期限:平成29年12月4日(月)締切(必着)簡易書留で郵送のこと。

応募資格、提出書類、提出先等詳細は、こちらをご覧ください。


■科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業・総括実施型研究(ERATO)研究総括候補者の推薦

戦略的創造研究推進事業 総括実施型研究(ERATO)について,また推薦者及び被推薦者(研究総括候補者)の要件については,こちらをクリックしてください。

推薦書類の様式等は,機構のWebページに掲載しております。
ダウンロードの上ご利用をお願いします。
http://www.jst.go.jp/erato/application/index.html

問い合わせ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構
研究プロジェクト推進部ERATO担当
〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K's五番町
Tel:03-3512-3528  Fax:03-3222-2068
募集専用e-mail:erato-suisen[at]jst.go.jp  [at]を@に変えてください。